GX志向型住宅
高断熱・高省エネ・創エネを備えた住宅
- 寒冷地等
- 125万円/戸
- 受付期限
- 予約:11/16まで|申請:12/31まで
地域区分1〜4は125万円、5〜8は110万円。床面積・立地等の要件があります。
公式サイトで詳細を見る ↗2026年版・新築住宅向け
家づくりの条件に合う制度と補助額を、わかりやすく整理しました。まずは気になる条件からチェック。
最終確認:2026年8月5日時点
SUBSIDY FINDER
条件を選ぶと、該当する可能性のある制度だけを表示します。
4件の制度が該当します
高断熱・高省エネ・創エネを備えた住宅
地域区分1〜4は125万円、5〜8は110万円。床面積・立地等の要件があります。
公式サイトで詳細を見る ↗長く安心して暮らせる認定住宅
子育て世帯または若者夫婦世帯が対象。除却要件を満たす建替えは20万円加算。
公式サイトで詳細を見る ↗断熱と省エネ性能を高めた住宅
注文住宅は締切が早いため要注意。地域区分、床面積、立地等の要件があります。
公式サイトで詳細を見る ↗高効率給湯器を新築住宅に導入
エコキュート7万円、ハイブリッド10万円、エネファーム17万円が基本額。
公式サイトで詳細を見る ↗新築住宅では「みらいエコ住宅2026事業」と「給湯省エネ2026事業」は併用できません。補助額だけで決めず、住宅会社へ早めにご相談ください。
PLUS SUPPORT
直接の補助金ではありませんが、家づくりの総負担を抑えられる可能性があります。
HOW TO APPLY
申請は原則として、登録された住宅事業者が行います。
世帯、建築地、床面積、求める住宅性能を整理します。
契約前に補助金を利用したい旨と、申請対応の可否を確認。
着工時期と申請予約を確認。予算到達前に事業者が手続きします。
住宅の仕様や申請時期によって対象外になる場合があります。プランが固まる前の相談がおすすめです。
CHECK POINTS
予算上限で早期終了期限前でも予算に達すると受付終了します。
本人は直接申請できない登録された住宅事業者が申請・還元します。
地域・立地で条件が変わる補助額や対象外区域を建築地ごとに確認。
本ページは2026年8月5日時点の公表情報をもとにした概要です。制度の利用を保証するものではありません。最新の受付状況・詳細要件は各公式サイトおよび住宅事業者へご確認ください。